自治体運営の効率化住民サービスの向上を支援する、
クラウド型総合行政システムです。

クラウド型総合行政システム
「PubLinker Cloud」

  • 行政業務の効率化
  • セキュアな
    クラウド運用

安心・安全なクラウド環境で行政運営をサポート。

PubLinker Cloudは、住民情報や税務・福祉、内部情報システムまで、自治体運営に不可欠なシステムをクラウドで提供します。仮想化技術によるプライベートクラウドの採用により、システム管理・運用業務の軽減と運用コストの削減を支援。自社データセンター「さいたまIDC」にて24時間365日の有人監視と高度なセキュリティを提供し、安心・安全な自治体運営をサポートします。

「PubLinker Cloud」の特徴

プライベートクラウドの高い機密性

自治体ごとにサービス環境が独立し、ネットワークセグメントも完全分離したプライベートクラウド環境で、高い機密性を保ち安心してご利用いただけます。

運用経験豊富な
自社データセンターでの提供

専用の監視ツールにより専門要員が24時間365日監視。障害時のスピーディな検知や、停電時の自家発電による無停止稼働が可能です。

共通基盤を採用

各システムの共通機能を一元化し、改修費用を軽減。情報を統合データベースで管理し、シームレスな情報伝達による事務の効率化を実現します。

機能紹介

FUNCTION 01

迅速な総合窓口対応

複数業務を起動せずに、一つの画面で住民の資格状況を確認でき、相談や問い合わせに迅速に対応できます。手続き漏れ防止の案内メッセージ発行も可能です。

FUNCTION 02

申告書の電子化管理と
ペーパーレス化

住民からの届出書や申請書をスキャナで読み取り、画面にイメージを表示しながら入力が可能です。紙で保存していた資料もイメージで登録・照会できます。

FUNCTION 03

厳格なセキュリティ強化と
情報制御

担当者別に参照可能な情報を制御し、不必要な情報を開示しないためセキュリティを高く保てます。

FUNCTION 04

豊富なシステムパッケージと
連携

住民記録、税務、社会保障、財務会計、人事給与など、各種システムパッケージを連携し、トータルサポートが可能です。